2005年09月29日
あるデフラグツールを利用したら....
またしてもHDDがPIO転送になってしまった![]()
その「あるツール(超有名?)」を使ったからじゃないと言う可能性もあるのですが、今までにない最悪な状態でした。アクセスは遅くなるはソフトのインストールには失敗するは・・・・・結局また復元作業する羽目になった。
「ツールを使ったから不具合が出た」んじゃないかもしれないとは、SATAの問題かも?と言う可能性がある訳で。それ用の接続ケーブルの品質とかWindowsのバグとか・・・・・とにかく疑うべき要素が複数あるそうだ。その結果Windowsが勝手にDMA転送をPIO転送に変更してしまうらしい。
これからもう一本あるケーブルに挿しかえる予定![]()
ケーブル変更完了・・・今のところは正常動作中。しかし、ログを見てみると、結構ディスクアクセスのエラーが目立つ。これらがこの現象を引き起こしているのか?![]()
しかし、なんでSATAが「ウルトラDMAモード5」なんだろう・・・
PATAで133って「ウルトラDMAモード6」ってなってるんだけど?(セカンドマシン)
謎だ![]()
Posted by wind at 15:54
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