2008年04月05日
まだあった^^;
URL修正し忘れファイルがまだ存在してました[:sweat:]
初期に使用していた(今でも気紛れで使うかも?)MTシステムの画像ポップアップ用ファイル内のURLも修正しなければならなかったのでした。これは画像をアップする際にポップアップさせるように設定すると、自動的に作成されるファイルです。なので、一度作られると手動で直すしかない訳です[:blush:]
今度こそすべて終わった・・か・・・・・な・・・???
2008年03月28日
ようやく終わった
ドメイン統一により、自鯖専用ドメインになっていたこのブログのURL修正がやっと終わりました[:sweat:]
2007年12月29日
SQLiteManager
エントリー一つ一つを確認しながらドメインを修正するのに疲れてきました[:hopeless:]
SQLiteを管理するPHPスクリプトを利用しようと考えました。それが「SQLiteManager」なんですが、結論から言うと正常に動作してくれません[:cry:]
サーバーにアップすれば動く事は動くのですが、肝心のMTのデータベースを読み込みません。ググってもWindows上の利用方法がメインで、レンタルサーバーでの成功例はわずか・・・お得意のローカルでのテストすら同じ現象に陥ってます[:amazed:]
レンタルでは転送量とかあるのであまり無理はできない・・・もう少しローカルでテストしてみようとは思っているけど、ちょっと挫折気味です[:sweat:]
2007年12月14日
ドメイン変更したので。。。
一昨日からエントリーの修正作業に追われています・・・
いやぁーすべてのエントリーを順に確認しているので大変です。画像URLはすべて直さないと変更前のドメインが使えなくなると表示されませんから[:sweat:]
特に面倒なのがスマイリーアイコン。中盤辺りまではURLを直に書き込んで表示するタイプだったため、手動で今のドメインに直しているのです・・・投稿画像だけなら比較的楽なんだけどね[:hopeless:]
進行状況は50%と言うところ。まだ半分残っている・・・ま、後半はJavaScriptで表示しているので、ほとんど投稿画像の修正だから少しは楽になるかな[:amazed:]
2007年06月13日
MT4
ローカルサーバーで走らせてみたMT4ですが、その際にエントリーを修正できないと言う不具合が・・・その原因を突き止めました[:-)]
MT4ベータサイトにそのヒントがあった訳ですが、これは万が一MT3のサーバー環境が最新じゃない場合、インストールで絶対はまるんじゃないかと思われます[:amazed:] で、その原因と言うのは「MySQL用のPerlドライバー(DBI)バージョン」でした。ベータサイトのリンクをクリックすると、CPANのDBIページに飛ばされます。そのバージョンは「1.56」。ローカルサーバーのバージョンは・・・失念[:sweat:] 少なくとも古かったのは確かです。しかし、Windows用のPerl(ActivePerl)なので、別途用意しなくてはならない。幸いActiveStateに同じバージョン(1.56)があったので早速ダウンロードしてインストール。
無事にエントリー修正ページへ入れました[:-D]
2007年04月27日
テストサーバーにて・・・
今まで動いたためしがないFastCGIがローカルのテストサーバーで動きました[:shock:]
先日のサーバースペックダウンもあり、少しでも動作が速くなる方法を探していました。前回はダイナミック・パブリッシングで失敗しています・・・実はFastCGIもスペックダウンする前からためしていたのですが、もちろん失敗に終わっています[:sweat:]
しかし、FastCGIは本当に速いです。ローカルサーバーは(現サーバーに比べると)高スペックなので元々速いんですが、FastCGIによってそれが体感できるほど高速化されたのです!
問題は導入できるかどうか・・・最新環境でやっと動作したものが、旧環境で必ずしも動くとは限らない[:roll:] でもやってみる価値はありそう、かな[:-D]
2007年04月16日
スペックダウンにより・・・
サーバースペックが極端に落ちたため、MT再構築が最悪な状態に[:cry:]
と言う訳で、MTではかなり有名どころのプラグインにてダイナミック・パブリッシングに挑んでみました。しかし、結果は失敗。
基本的な動作は間違いなくできていますが、rewriteが上手く動作しないみたい。簡単なURL移動では機能してるのに・・・
以前MT標準のダイナミック・パブリッシングにも挑戦しました。この時はサーバーの設定を変更してある程度使えるようになりました。.htaccessなんかも自動的に作られていたのに、今回はファイルはできるものの中身が空になってしまう。
おかしいと思いつつローカルなLinux環境で試してみると、サーバー設定を変更する事で完璧に動作しました。なので、そこから.htaccessを拝借してこのサーバーに設置してみました。しかし、ページを開けない[:hopeless:]
諦めました[:amazed:]
なんで動かないんだろう・・・サーバー設定は以前のままで変更してないのに?
で、元に戻して再構築。。。。。一時間も掛かった[:shock:]
2006年12月18日
大変な事が!
ここで取り上げて良いのかどうか・・・
コメントスパムのもう一つの原因は「MT4i」でした[:cry:]
MTで携帯用のサイトを簡単に作れるのは良いのですが、MT本体へいくらプラグインを導入しても「MT4i」からは何の効果もありません。
さきほど携帯用のサイトからコメントしてみたのですが、何の問題もなく投稿されてしまいました。しかも、このコメントはMTのログに残らないのです!・・・実はゲーム用のブログに毎日一件あったコメントスパムはログに載っていません。恐らく原因はこれだったんですね・・・どうりで日本語が存在しないコメントを許していた訳です[:hopeless:]
と言う事で、うちの携帯用サイトは削除しました。
#「MT4i」にもプラグインがあるのかどうか調べていませんが、スパム対策ができるようだったら復活するかも[:sweat:]